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少女グループが去った後の座、お兄さんたちのバラードが人気

2009/09/23(Wed) 10:21

今年の夏、少女グループとダンス音楽が掌握した歌謡界に、バラードを前面に押し出した男性ソロ歌手の反撃が開始されるものと見られる。

音楽サイト『melon』の23日のチャートによると、1位はイ・スンギの4thアルバムタイトル曲『僕たち 別れよう』が占めた。続いて軍除隊後にアルバムを発表したキム・テウの『愛の雨』が2位を、2年6カ月ぶりに6thアルバムで帰ってきたパク・ヒョシンの『愛した後に』が3位に挙がった。

Mnetチャートではパク・ヒョシンの『愛した後に』が1位に、イ・スンギの『僕たち 別れよう』が2位、キム・テウの『愛の雨』が4位にそれぞれ記録された。歌謡界にカムバックした男性ソロ歌手のバラード曲が各種オンライン音楽チャートの上位圏を席捲し、秋はバラードの季節という公式を証明している。特にイ・スンギとパク・ヒョシンはタイトル曲以外にもアルバム収録曲が全て100位圏内に入るなど、目に付く活躍を見せている。

彼らの活躍に力を得て、少女グループのダンス曲に偏っていた歌謡界も久しぶりに多様性を取り戻した雰囲気だ。男性ソロ歌手のバラード曲以外にも、T-araの『Time To Love』、2NE1のサンダラ・パクのソロ曲『Kiss』、4minuteの『Muzik』、Epik Highの『Wannabe』などの曲がチャートに入っている。

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