イ・ビョンホン、米国ドラマ進...
コ・ヒョンジョン、「また結婚...
故チェ・ジンシルさん、広告主...
2AMのジョグォン、涙のアンコー...
ソウル・京畿で地震発生
 アクション映画『平行理論』に挑戦したチ・ジニ、「アクション演技やさしく楽しい」
皆がいけないという青春のラブスキャンダル!- 『良い!』 
「四大陸選手権」浅田真央、女子シングル逆転優勝
 

イ・ビョンホン「日本ファンも『夏物語』に共感することができます」

2006/11/23(Thu) 11:05

[イノライフ=キム・ジョンス記者] 韓流スターイ・ビョンホンが、自身が出演した映画『夏物語(原題:あの年の夏)』(監督チョ・グンシク/制作 KMカルチュア)は、日本ファンも充分に共感することができる内容であると、見解を明らかにした。

22日午後、ソウル三成洞メガボックスで開かれた『夏物語』の記者試写会及び記者会見に参加したイ・ビョンホンは、「日本でも公開される『夏物語』に韓国の政治的な背景が挿入され、日本人が映画を共感することが難しいのではないか」という取材陣の質問に「この映画の主な内容は、メロー的な部分であって政治的な面を強調する映画ではない。ただその時代に生きた人々の話であるだけです」と語った。

また「映画の内容のように、大学時代に農村ボランティアを行ったり、農村の女性に会ったことがあるか?」という質問には「大学時代は団体活動が苦手な方で、農村ボランティアを行ったことはない。農村の女性を愛したことはないが、他の所で女性に会ったことはある」と答えて、笑わせた。

今度の映画では、アドリブが特に多かったのではということに対して、イ・ビョンホンは「監督が、アドリブがなければOKサインを出してくれなかった(笑い)。映画の話の筋が変わるのではなく部分的に多様な変化が生じて、一層大きな笑いと感動を伝達することができたと思います」と語った。引き続き「アドリブには、私の実際の姿が出たようです」と付け加えた。

忘れられない初恋の女性を捜す男を通じて、過去と現在を行き交いながら成り立つ二人の男女の哀切な恋物語『夏物語』は、韓国では30日公開され、日本では来年1月公開予定。

© Innolife & Digital YTN & Joynews24 & inews24
キム・レウォン「年をごまかしたと疑われた事が…」 2006/11/23(Thu) 20:11
イ・ビョンホンとハン・ソッキュ、前作の人気を越えられるか 2006/11/23(Thu) 17:36
イ・ビョンホン「日本ファンも『夏物語』に共感することができ… <<< 2006/11/23(Thu) 11:05
スエ「振り付けは、イ・ビョンホンさんが教えてくれました」 2006/11/23(Thu) 09:20
ユミン、韓国と日本映画に同時キャスティング 2006/11/22(Wed) 19:15


チャン・グンソクFAN MEETING GOODS
\2,750

[Style closet]カーデガン
\2,200  \1,700

[HUE IT GIRL]ワンピース hit445
\2,800  \2,600

SKULL Tシャツ+レギンス
\3,800  \2,700

[LOVESOME]ニット+Tシャツ
\5,400  \4,900

『イケメンですね』協賛人形
\4,130  \3,930


Copyright(c) 2000 Innolife All Rights Reserved.