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     Dr.Movie 自由コラム     
『最終兵器 弓』-下半期最高の注目作!
皆が驚いた!この映画が公開される当時、国内には韓国初の3Dブロックバスター映画1本が大々的なプロモーションで観客の注目を集中させていた状況だった。
韓国スリラー映画『ブラインド』で目を開く
映画『ブラインド』、韓国スリラー映画の中で、2011年に入ってこれほど評判の良かった作品はないだろう。
映画『第7鉱区』映画評は最悪! 観客は満足?
韓国映画市場で、今年の夏最も期待の星は断然映画『第7鉱区』だった。
映画『高地戦』 – 誰のための戦争なのか
コスとシン・ハギュン、そして大粒の助演達が出演する映画『高地戦』は既存の『ブラザーフッド』や『砲火の中へ』以降、これ以上の戦争映画はないだろうという予想を完全に覆したまたひとつの名品戦争映画だ。
帰ってきた海雲台(へウンデ)?!海雲台のスタッフが再び結集して作り出したブラックバスタームービー『クイック』
ある日、正体不明の男からかかってきた一本の電話で、二人はソウルのあちこちに爆弾を配達しなければならないという状況に陥ってしまう。
キム・ギドク師団のエリートチョン・ジェホンが演出を行った映画『豊山犬』
キム・ギドク師団のエリートチョン・ジェホンが演出を行った映画『豊山犬』
『モビーディック』冷めてしまった美味しいトッポッキのような….
まず、この映画を冷めてしまった美味しいトッポッキに例えた理由は様々だ。
【映画『ママ』】あなたのママはどんな方ですか?
私はどんなママと暮らしているのだろうか?と考えるのはあまりにも愚かなことかも知れない。
刑事の敵は刑事だ?!
韓国刑事映画で最高のコンビを選ぶなら、断然映画『トゥー・コップス』のパク・チュンフンとアン・ソンギだろう。映画『トゥー・コップス』で見るように、韓国映画で刑事はいつもコンビを組んでいる。
私の学生時代が蘇る『サニー』
映画『サニー』は明らかに世代と性別を超えることができる映画だ。
夢は名品館、現実はアウレット!-My black mini dress-
名門大の演劇映画科の学生、ユミン、ヘェジ、ミンヒ、スジンは、卒業すれば映画の主人公のように暮らせることを信じている。
恥ずかしい告白.. あ.な.た.を.愛.し.て.い.ま.す。
漫画家“カンプル”の原作は映画界で欲しがる程、しっかりしたストーリー構成を持っている。だが映画で製作されて、それに値した成果を上げた作品はなかった。
彼と彼女は本当に別れられるだろうか?‐愛してる、愛してない‐
いつもと変わらない、ある日。出張のため空港まで送ってもらう車の中、彼女(イム・スジョン)は、まるでジュースの缶でも差し出すかのようにだしぬけに、男が出来たから家を出ていくと言う。
映画『供たち』これにより大韓民国3大未解決事件が、全てスクリーンに移された
前代未聞の事件として知られる“大韓民国3大未解決事件”、それらが全てスクリーンに移された。
『晩秋』、ヒョンビンのおかげで大ヒット!
映画『晩秋』は第15回釜山国際映画祭で話題になった作品で、晩秋に合わせて封切りされる予定だったが、様々な事情で封切り館が決まらなかった不遇な映画だった。

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