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     Dr.Movie 自由コラム     
ハウリング“殺人犬の物語、或いは女性の社会的立場を表現したドラマ”
形式のソン・ガンホとイ・ナヨンがコンビの捜査劇だ。そこに殺人犬という要素が加わり、どんなストーリーなのか期待が高まった。
『犯罪との戦争』の監督に尋ねたい。これが韓国のノワール映画?
おもしろいという評判だった。ぜひ見なければならない映画だという。しかし「そうかな」という気がする。「映画というのは本当に主観的なものだな。このように人によって違うとは!
あなたは好きな仕事をしていますか? 映画『ペースメーカー』
ペースメーカーという特別な素材で注目されている映画『ペースメーカー』は、平凡な人に対する愛情で誕生した作品だ。
『折れた矢』 – 移民を薦める映画?
2011年『るつぼ』に続いて、観客の心を興奮させる映画が出てきた。
今この瞬間に恋をしていない人は全員有罪! あなたの「ネバーエンディングストーリー」は?!
「息をしているだけでは足りない時間、悲しみや恨みに時間は費やせない。“今この瞬間に恋をしていない人は全員有罪!!”」
穏やかなストーリー、大きな感動!『ワンダフルラジオ』
ラジオは聞く者との疎通が可能な双方向コミュニケーション媒体という点でテレビより馴染みやすいと認識される。
映画『マイウェイ』日本ではどうなの?
これから、映画『マイウェイ』が先行きは多少苦しく長くなるだろう。
映画『特殊捜査本部』最高のコンビ、物足りない結果
オム・テウン、チュ・ウォン主演映画『特殊捜査本部』は、映画界のオフシーズンと言われる11月に、唯一100万人の観客を突破して疾走している映画だ。
お化けが与える恐怖感?! + 愛が与える緊張感?! = 映画『不気味な恋愛』
『不気味な恋愛』“なんだ? お化けの恋愛か?”という疑問を抱いて劇場にGoGo!!
2%不足なソ・ジソプ、ハン・ヒョジュの『ただあなただけ』
映画『ただあなただけ』は「第16回釜山国際映画祭」の開幕作に選ばれて、大きな話題を集めた。
ワンドゥク〜先生の言うこと聞きなさい!
ユ・アイン、キム・ユンシク主演『ワンドゥク』が、封切り後100万人の観客を記録してヒット中だ。
何のための『カウントダウン』か?
映画『カウントダウン』のカウントダウンが始まった。
『るつぼ』、彼らを許すことができますか?
「るつぼ」とは、「金属を溶かす器」と「興奮や感激などで沸き立つ状態を比喩した言葉」で、小説と映画では後者を意味する。
観客の受難? 『大変な結婚4-家門の受難』
韓国は大きな名節(旧正月、秋夕)が近づくと、久しぶりに集まった家族が、一緒に見て一緒に笑える「コメディ映画」ジャンルが人気を呼ぶ。
「痛いから愛だ」、映画『痛み』
映画『痛み』がたとえ悲劇にむけて疾走する陳腐な悲しみが多少食傷ぎみであっても…

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