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     Dr.Movie 自由コラム     
『タチャ イカサマ師-神の手』
ホ・ヨンマン画伯の原作漫画と前編『タチャ イカサマ師』の名声だけでも『タチャ2』の映画化はときめく便りだった。
『最後まで行く』
その間にイ・ソンギュン、チョ・ジヌン主演の映画『最後まで行く』が、損益分岐点をゆうゆうと突破して観客300万人を目前にしている。果たしてこの映画のどのような点が、評判となったのだろうか?
『ソウォン』この子に私たちは何をしてやれるだろうか?
映画『ソウォン(願い)』は、近ごろ社会的に大きな話題になり、ニュースに出る度に驚きを禁じ得ない児童性暴行に対する凄絶で残酷なテーマを扱っている。
『観相』の観相家、彼の観相はどうだったのか?
「人の顔には世の中の森羅万象がすべて含まれています」と言うネギョン。
『グエムル』を超える怪物映画誕生!映画『雪国列車』
ポン・ジュノ監督が作り出した世界には、無限のメッセージが込められている。
リメイク映画の枠を超えた一級品映画『監視者たち』
「我は目に見えず、我は人に聞こえず、敵の運命は我が手中にあり。監視が意味するところは、天井の目だ。」
映画を鑑賞する? 俳優を鑑賞する! 映画『隠密に偉大に』
『隠密に偉大に』は北朝鮮の南派特殊工作5446部隊のエリートを主人公としている。
最高の女優が最高のトリックと起こした化学反応『モンタージュ』
この映画にはあるトリックがしかけられている。
家族なら…どこまで耐えられるだろうか?『高齢化家族』
年齢を重ねただけでは、大人とは言えない。
『伝説の拳』は疲れた中年のための映画ではないだろうか?
映画『伝説の拳』は中年の郷愁を誘う映画だ。
映画『恋愛の温度』、会って別れて笑って泣く“恋愛”のすべて!
春を迎えたからだろうか? 恋人関係を淡々と描いた映画『恋愛の温度』は、恋人だけでなくシングルにも大きな愛を受けている。
韓国スパイ映画『ベルリン』に失望?いえいえそんなことはありません!!!
映画『ベルリン』は、韓国のスパイ映画としては高得点を与えたい映画だ。
刑務所に入った幼いパパ、7号室からの贈り物は彼だったのではないだろうか?
映画『7号室の贈り物』は、面白おかしくも悲しい、感動的であり切なくもなる映画だ。
たとえ胸が痛み残酷でも、その現実から目をそらすことのできない映画『26年』
映画『26年』は、1980年5月に起きた大韓民国光州の悲劇と関わりのあった組職暴力団、国家代表射撃選手、現職警察、大企業総帥、私設の警備業者室長が、虐殺事件の主犯である“その人”を断罪するため、ある作戦を繰り広げるアクション復讐劇だ。
アクションスリラー映画といえば?正解は『私が殺人犯だ』!
15年前、世間を騒がせた連続殺人事件。だが、この事件はついに犯人を捕まえられないまま公訴時効を迎えた。

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