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     スターインタビュー     
コ・ス「『黄金の帝国』、結末を前もって知って選択した」
「行けるところまで行きたかった」“彼らだけの世界”であるソンジングループを手に入れるため、ブレーキもなく終わりに向かって全力疾走したチャン・テジュ。家族の幸せを一番大事に考えていた鋭敏で多情な司法試験受験生チャン・テジュは、父の無念の死の前に“黄金の帝国”を手に入れよう、持っている者たちが決めた世の中のルールを変えようと決心する。
「『ザ・テロライブ』のイ・ダウィッ、ハ・ジョンウで遊ぶのは難しかった」
口がむずむずしたかもしれない。550万人の観客を引き集め興行した『ザ・テロライブ』で強烈な結末を飾っておきながら、実際に「自分が出た映画」と噂を立てられなかったイ・ダウィッの気持ちが充分察しがついた。
イ・パニ「脱ぐことが全てじゃない」
イ・パニが大衆に知られるようになっていつの間にか8年が経った。彼女が芸能界にデビューすることになった苦しい家庭環境、デビュー後に経験しなければならなかった多くの非難や事件は、興味深いことにイ・パニをさらに強く堅固なものにした。
チョンウ「『応答せよ1994』は魅力見せる遊園地・・ときめき半分心配半分」
俳優チョンウ(32、本名キム・ジョングク)が、2作品を休む暇なく披露する。最近同年代のソン・テヨンと演技で息を合わせた彼は、10月から9歳年下のAraと1作品で共演する。
ムン・ジョンヒ「踊っていた無名時代、一発刀を磨いた」
月日が流れ一段と成熟した美しさを誇る女優ムン・ジョンヒが、みすぼらしい容貌の女性でスクリーンに戻ってきた。新しい映画『かくれんぼ』でムン・ジョンヒは、古びて陰湿なアパートで娘と一緒に暮らす女ジュヒ役を演じる。
スエ「何かありそうに見えるって?何にもない」
どこから見ても上品だ。華やかというよりは気品が感じられる顔だ。一言一言低い声で丁寧に話す姿からは神秘的な感じも出ている。女優スエはそんな顔で多様なキャラクターを消化してきた。
ハ・ヨンス「シンデレラではなく演技派女優になりたいです」
ただただ愛らしいだけのマスクと違い、ぱきっとした言葉使いからは予想もできない決断力が感じられる。新人らしい覇気と新鮮さに将来性まで見えた。彗星のように現れ芸能界のホットスターに浮上したハ・ヨンスは、見えるものよりたくさんの魅力と可能性を隠しているようだった。
『無情都市』のユン・ヒョンミン「チョン・ギョンホの顔を見るだけでも涙が出た」
『無情都市』の中の不真面目なヒョンスはいずこへ、慎重に言葉を選ぶハンサム青年が一人座っていた。一見目つきは鋭いが、落ち着いてゆっくりとした話し方は鋭い印象を帳消しにした。俳優ユン・ヒョンミンと初めて向かい合った印象だった。
イ・スヒョク「モデル、演技とも諦められない理由」
「普段は“イケメン係長”、赤い服を着たら“ヤンニョム係長”って言われたんです」演技者イ・スヒョク(25、本名イ・ヒョクス)が、ドラマ『サメ』でひらひらと舞った。イ・スヒョクは最近放送終了したKBS水木ドラマ『サメ』で、チョ・ヘウ(ソン・イェジン)を補佐する強力部検察捜査官で、ハン・イス(キム・ナムギル)の片腕キム・スヒョン役を演じた。
『モンスター』のカン・ウィシク、数多いアイドルグループのメインボーカルを抑え役を勝ち取った演技新星!
カン・ウィシク、キュートな印象の若い俳優がお茶の間劇場のスターの座を予約した。まだ視聴者には馴染みのない名前だが、『モンスター』のいじめられっ子パク・ギュドンといえば皆膝を叩くだろう。Mnetミュージックドラマ『モンスター』で“ラジオ”という別名で呼ばれるいじめられっ子パク・ギュドン役を演じたカン・ウィシクは、初回から涙の『風が吹く』で視聴者の注目を集めた。
ソン・ガンホ「罵り台詞を見ると“やっぱりポン・ジュノ”!」
ポン・ジュノ監督の新映画『雪国列車』で、ソン・ガンホは新しい挑戦をした。『グエムル-漢江の怪物』に続き、再び父娘演技を繰り広げたコ・アソンを除き、映画の主演級俳優は皆外国人、それも世界的なトップ俳優たちだった。
『冥王星』のソンジュン「映画の中の姿、自分でも怖かった」
俳優ソンジュンの成長ぶりには本当に驚いた。『ホワイトクリスマス』の天才少年や『黙れイケメンバンド』のリーダー、『湿地生態報告書』の88万ウォン世代青年や『僕たち結婚できる』の金持ちの息子が全て込められた彼の顔は、作品毎に違う空気と調和し新しいイメージで生まれてきた。
イ・ビョンホン「ブルース・ウィリス、一生懸命殴りつけた」
16日、ソウル市中区小公路のプラザホテルで、映画『RED/レッド:ザ・レジェンド (以下レッド2)』の俳優イ・ビョンホンとのラウンドインタビューが行われた。
イ・ジョンジン「パク・ジニョンも『百年の遺産』ファン、アイドル人気が羨ましくない」
イ・ジョンジンは『百年の遺産』が30%を突破し、有終の美を飾ったことについて「撮影に臨んだスタッフや俳優の良い空気が作用したようだ。
“絶世の美男”チョン・ウソンはなぜヒヒをマネたのだろうか
相手が話す時は、くせのように上体を前に引く。文字通り“耳を傾けて”聞いている。目をまっすぐ向かいあわせたまま低い声で細かく考えを語る。デビュー20年、依然として“青春スター”というタイトルが不自然でない俳優チョン・ウソンの姿だ。

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