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     スターインタビュー     
コン・ユ「『容疑者』の中のボディ&アクション、グラフィックじゃないんです」
ソフトな男コン・ユが激しく変身した。今日のスターコン・ユを有らしめたロマンチックコメディを脱ぎ捨て、アクション映画『容疑者』(監督ウォン・シニョン)で破格的な姿を披露する。
チョン・ドヨン「イ・ビョンホン、変わったか心配したけど14年前のまんま」
女優チョン・ドヨンは、時代を風靡した男性俳優らと映画界で共に成長してきた。1990年代から彼女と共にスクリーンをかけずり回ったそうそうたる俳優らは、依然として韓国映画界で各自の独歩的な立地を守っている。
チェ・ジウ「結婚?焦りはない・・今が良い」
チェ・ジウが恋愛と結婚に対する正直な考えを明かした。2日、江南にあるカフェで会見したチェ・ジウは「結婚について焦りを感じることは全くない」と明かした。
オク・テギョン「ハリウッド行より大変なのは演技で信頼されること」
舞台上の迫力溢れる“チッテギョン(『Heartbeat』の最後にテギョンが服を切り裂いた行動から名付けられたあだ名)”が合っているようだった。映画『結婚前夜』の中のひたすらジェントルだったスターシェフ、ウォンチョルの姿とも遠かった。
『少女』のキム・シフ、この俳優の三十路が期待される(インタビュー)
依然として制服が似合うマスクと澄んだ瞳のせいだろうか。俳優キム・シフからはその歳よりも若々しい空気が流れていた。すっきりと装った姿からも映画『少女』の中の彼が演じた少年ユンスのイメージが少し重なって見えた。
『ザ・ファイブ』のキム・ソナ「復讐が果たして痛快なのだろうか?」
女優キム・ソナが変わった。愛らしい微笑で老若男女の視聴者を微笑ませていた彼女が、胸に溢れんばかりの怒りを抱き徹底した復讐を誓う女として戻ってきた。
チュ・サンウク「結婚、どうなるか誰にも分からないこと」
“イケメン”チュ・サンウクが変わった。KBS2TVドラマ『グッド・ドクター』でカリスマ溢れる医者に扮していた彼が、映画『パニッシャー』では今まで見せたことのない新しい一面を観客に披露している。
『同級生』のチェ・スンヒョン「僕の眼差しは内面の怒り、悲しみ、自己防衛」
悲運を胸に秘めた、しかし相手を制圧する野獣のような眼差し。映画『同級生』でのチェ・スンヒョンは、“眼差しのT.O.P”という別名のようにスクリーンの中で強烈なエネルギーを発散している。
チョン・ギョンホ「実際に悪口を言ってほしいという人は多い」
トップ俳優ハ・ジョンウの初長編演出作『ローラーコースター』で、軍除隊後スクリーンにカムバックしたチョン・ギョンホは、粘っこい悪口ゼリフと壊れることに躊躇しないコミカル演技で笑いを贈る
『Two Weeks』のイ・ジュンギ「危険なシーン、代役なしで演じた理由は…」
イ・ジュンギは、MBC水木ドラマ『Two Weeks』のシノプシスを見て非常に悩んだ。切々とした父性愛演技が必要だったからだ。女心を揺さぶる30代序盤の俳優、しかも父性愛の感情を感じたこともない彼だった。
ユ・アイン「こぼれるのに良い時期、『カンチョル』に出会った」
2011年に『ワンドゥク』の主人公ワンドゥクに扮し、観客や評壇の賛辞を漏れなく浴びたユ・アインは、“演技の上手い青春スター”の地位を持った数少ない20代の俳優だ。『カンチョル』は釜山を背景に、病気の母親を手厚く面倒見る息子の物語。映画は単に野暮ったくもなり得たストーリーを、素朴で淡白に解き明かした。息子カンチョルに扮したユ・アインの演技も同じだ。
オダギリジョー「大地震直後の日本映画、すごく弱くなった」
日本のトップ俳優オダギリジョーが釜山国際映画祭を訪問し、新作映画の話や日本映画の現傾向などについて見解を述べた。
『金よ出てこい、コンコン!』のハン・ジヘ「毎日センター試験を受けている気分で演技」
女優ハン・ジヘ(29、本名イ・ジヘ)が、MBC週末連続ドラマ『金よ出てこい、コンコン!』の放映終了所感を述べた。6ヶ月もの長期レースの間、50部作を率いて行かねばならなかった主演女優のプレッシャーが感じられた。しかしこれは作品を成功的に終えた者だけが享受出来る贅沢な泣き言でもある。
コ・ス「『黄金の帝国』、結末を前もって知って選択した」
「行けるところまで行きたかった」“彼らだけの世界”であるソンジングループを手に入れるため、ブレーキもなく終わりに向かって全力疾走したチャン・テジュ。家族の幸せを一番大事に考えていた鋭敏で多情な司法試験受験生チャン・テジュは、父の無念の死の前に“黄金の帝国”を手に入れよう、持っている者たちが決めた世の中のルールを変えようと決心する。
「『ザ・テロライブ』のイ・ダウィッ、ハ・ジョンウで遊ぶのは難しかった」
口がむずむずしたかもしれない。550万人の観客を引き集め興行した『ザ・テロライブ』で強烈な結末を飾っておきながら、実際に「自分が出た映画」と噂を立てられなかったイ・ダウィッの気持ちが充分察しがついた。

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