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チョ・ヘリョン、「ヨン様ポスター見て日本進出を決心」

「1年半前、新宿の町に貼ってあったペ・ヨンジュンのポスターを見て日本の進出を決心しました」コメディアン、チョ・ヘリョンが日本へ正式に進出する。そして日本進出を決心させたきっかけが‘ペ・ヨンジュンのポスター’だと明らかにした。チョ・ヘリョンは10月1日から毎週日曜日の午前10時に放映される日本TBSの『サンデージャポン』というプログラムでレギュラー出演する。

『サンデージャポン』は一種の‘ニュースバラエティー’番組でニュースをソフトな形式で伝えている。このような情報を伝えた日本の<サンケイスポーツ>はチョ・ヘリョンを韓国の久本雅美だと描写した。久本雅美は2004年ニッポンTVが調査した「女性タレント好感度1位」に選ばれた人物だ。チョ・ヘリョンの韓国内所属社のTNエンターテイメントの関係者もチョ・ヘリョンの日本進出の事実を確認している。

この関係者は「6月にユンソナ所属のホリプロダクションと日本内のマネジメント契約を完了して10月から放送を始めることになった。『サンデージャポン』の他に『アイチテル』と言うTBSの隔週プログラムにも出演が決まった」と明らかにした。<サンケイスポーツ>はチョ・ヘリョンを「92年のデビュー後、コメディアンとして人気を呼び、現在5つのプログラムにレギュラー出演している超人気スター」と紹介し「歌手としてもデビューし、ファッションショーのステージでは豪快なウォーキングを披露するなど力強いキャラクターで韓国のお笑い界を席巻している」と高く評価した。

チョ・ヘリョンが日本に進出するようになった過程も詳しく紹介された。この新聞は「新宿でヨン様、ペ・ヨンジュンのポスターを見て日本進出を決心した」と語ったチョ・ヘリョンの言葉を伝え「いきなり一面識もないユンソナに連絡を取って日本進出を準備して来た」と過程を細々と記した。結局チョ・ヘリョンはユンソナの日本内の所属社で同じ釜の飯を食べることになった。

チョ・ヘリョンは日本進出のために一日8時間ずつ独学で日本語を勉強するなどの準備をしていると知られた。『サンデージャポン』でチョ・ヘリョンは韓国の最新芸能界の情報などを伝えるリポーターを担当する予定だ。チョ・ヘリョンは日本で2つのプログラムへの出演によって韓国の放送出演量の調整が不可欠になった。

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