ドラマ紹介
 バラエティー
 お笑いタレント
 俳優紹介
 スターインタビュー
 newface紹介
 制作スタッフ紹介
 ヒウォンちゃんの韓国ライフ
 じーにょのドラマ雑感
 ミンジャの韓国雑感
Home >

     Eフォーカス     

ウォンビン、早期除隊は望まない

膝の十字靭帯を損傷し、転役審査を控えているウォンビン(29・本名キム・ドジン)が、最後まで現役で残りの服務を終えたいとして、早期除隊を断っている。軍関係者は「転役審査を控えているが、事実上5級免除判定されるのは確かだ。所属部隊から既にこのような事実を伝えたが、本人が現部隊で継続して服務したいという意志が強いと明らかにしている」と言った。この関係者はまた、「万が一早期所帯が決まらなくても、地上観測所大隊(GOP)でこれ以上鉄柵境界勤務を行うのは難しい。後方に転出される可能性はある」と付け加えた。ウォンビンのある側近は、「ウォンビンがまだ松葉杖なしには動けない状態。本人は早く健康を取り戻し、所属部隊に復帰したがっている」と説明した。ウォンビンの所属事務所ドリームイーストオンのオ・ギョンハ理事は、先月ウォンビンの膝の手術後に「軍に入隊する前から膝の状態が良くなかったが、ウォンビンが兵役逃れと誤解されることを恐れ軍入隊した」と強調した。ウォンビンは現在、春川国軍病院でリハビリ治療を受けているが、状態はあまり良くないことが伝えられている。ウォンビン(Wonbin)は去年11月に入隊し、芸能兵士には志願せず江原道7師団に所属し、最前方鉄柵境界勤務を行ってきた。


関連商品検索
© Innolife & Digital YTN & YTN Star & Joynews24
戻る


Copyright(c) 2000 Innolife All Rights Reserved