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チャン・ドンゴンの年収は70億?

映画俳優チャン・ドンゴン(Jangdonggun)が今年約70億ウォン(約7億円)を稼いだことと知られた。
金融監督院の電子公示システムによればコスタック上場を推進しているスターエムエンターテイメントは所属俳優であるチャン・ドンゴンに今年に入ってから10月まで67億8千6百万ウォンを支給した。このような金額はチャン・ドンゴンの広告出演と3年間の専属契約の契約金の名目で支給されたものだ。
芸能人たちの収入はその間あまりよく知られなかったが最近芸能企画社たちが株式上場を推進している中で少しずつ公開されている。韓流代表走者に浮上している映画俳優チャン・ドンゴンはCF出演などを通じて今年だけで70億ウォン近い収入をあげたし、ハ・ジウォンは3年間67億ウォン(約6億7千万円)、パク・ウネは10億5400万ウォン(約1億540万円)の出演料・広告収入を稼いで芸能マネージメント社と配分した。
スターエムエンターテイメント側は金融監督院に提出したコスタック登録法人申込書でサムスンテックウィン、ポスコ建設、サムスンカード、KTF、GIODANO、パークランドのCFなどにチャン・ドンゴンがモデルに出演して全部で42億9600万ウォン(約4億2960万円)の出演料を受け取ったと明らかにした。
チャン・ドンゴンはこれと共に10月にスターエムエンターテイメントと3年条件で専属契約を結びながら契約金として24億9000万ウォン(約2億4900万円)を受け取った。ハ・ジウォンの所属事務所であるウェルメイドエンターテイメントによればハ・ジウォンは2002〜2004年映画「愛しのサガジ」、「恋する神父」、「あしながおじさん」などの映画に出演して14億2000万ウォン(約1億4200万円)の売上げをあげた。
また化粧品・衣類・カード・建設会社の広告などを通じて50億5700万ウォン(約5億570万円)、ドラマ「バリでの出来事」に出演して2億4000万ウォン(約2400万円)の収入を記録するなど3年間で総67億1700万ウォンの売上げをあげた。ハ・ジウォンは引き続き今年に入って8月までチョコレートなどのCFと映画に出演して9億6000万ウォン(約9600万円)の収入をあげたし、9月から年末までジーンズのCMとカード社のCMに出演、7億5000万ウォン(約7500万円)を受け取る予定だ。
また同じ所属事務所のパク・ウネはドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」などに出演し、最近3年間で10億5400万ウォン(約1億540万円)、今年は5億4000万ウォン(約5400万円)の売上げをあげて所属社と配分する予定だ。
金融監督院のある関係者は公示を通じて公開された情報は芸能人と企画社の間に行き交ったお金だけを計算したもので、税金の取り立てなどの手続きは考慮しなかったから該当の芸能人の純粋収入がいくらかは正確にわからないと説明した。

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