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   スクリーン (Screen)   
SBS スクリーン (2003)

シナリオ: イム・チェジュン
演出: イ・スンニョル
出演: パク・ジョンチョル、コン・ユキム・テヒ、オ・スンヒョン




キム・ソヒョン(キム・テヒ)、芸術映画監督であると同時にソクヨン劇場の社長でもあったキム・ジョンウの一人娘として、幼い時に母親を亡くしたが明朗活発で創意的な感受性まで取り揃えた。
ソン・ユラ(オ・スンヒョン)、ソヒョンの同じクラスの友達。美人なうえ成績優秀な夢多き女子中学生で、不動産屋の大金持ちの一人娘だ。
しかし親がソヒョンの劇場の末端職員出身という事実のため、成長過程始終自尊心に深刻な傷がつく。

そうなる程ユラは、もっと熱心に勉強して誰からも褒められる模範生として成長する。
そうした中ユラの両親は、ソヒョンの父親が借金のために売りに出した劇場を横取りして、投資者たちはソヒョンを家から追い出す。
10年後。24歳のソヒョンはシナリオ作家を志望するが、初心者の作家としての限界を認めて自分にあうキャリアを積むためにマルチプレックス映画館に末端職員として入社する。

ちょうど映画館は、金融家の大富豪パク会長の息子テヨン(パク・ジョンチョル)をスカウトして、テヨンは知っている監督の紹介でアメリカ留学生出身であるユラをスカウトする。
同じ映画館で働いてソヒョンとユラは偶然に再会するが、劣等感と競争意識でいっぱいになったユラはあまり有り難がらない。
一方ソヒョンと助監督ジュンピョ(コン・ユ)は、家主と契約が上手くいかず、仕方なく'同居ではない同居'をするようになるのだが...。
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