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     チョ・ジェヒョン(jojaehyun. 조재현)     





[プロフィール]
1965年6月30日生まれ
デビュー: 1989年KTV <野望の歳月>

[ドラマ]
2012年 JTBC 『シンドローム』
2011年 MBC『階伯』
2007年 MBC 『ニューハート』
2005年 MBC 『春の微笑み』、SBS『香港エクスプレス』
2003年 MBC 『雪だるま』
2001年 SBS 『ピアノ』
2000年 SBS 『ジュリエットの男』

[映画]
2009年 『執行者』、『マリンボーイ』、
2008年 『マリンボーイ』
2006年 『韓半島』、『ロマンス』、
2004年 『恋する神父』、『孟父三還之教』、『木浦は港だ』
2003年 『清風名月』
2002年 『悪い男』
2001年 『受取人不明』、『ミラクル・サッカー』
2000年 『島』、『インタビュー』
1999年 『顔』
1998年 『ディナーの後に』
1997年 『私の中で鳴る風』、『ワイルド・アニマル』
1996年 『鰐』、『カルナ』
1995年 『永遠なる帝国』
1992年 『胸に生えた刃で悲しみを断ち切って』
1991年 『若き日の肖像 』
1989年 『売春2』
1988年 『お前を愛している』

[演劇]
2009年 『エクウス』
2008年 『タンポポ風になって』
2007年 『キョンスク、キョンスクの父』

最近、涙が止まらないほど悲しくて美しいドラマ「ピアノ」と映画「悪い男」がよく話題に上がる。この二作品の共通点には、演技者チョ・ジェヒョンがいる。しかし変わらないことは彼の目の中に揺れる演技に対する熱情とカリスマだ。

オ・ジョンロク監督の前作品である「ハッピートゥギャザー」でも個性ある役を演じたチョ・ジェヒョンは、今度は「ピアノ」でさらに激しく視聴者の涙腺を刺激している。1989年KBS「野望の歳月」でデビューしたチョ・ジェヒョンは、ドラマで個性ある脇役を演じ低予算映画に出演して演技力を積んできた。

「チョ・ジェヒョンといえばキム・キドク」と言われるほどチョ・ジェヒョンのフィルモグラフィーにはキム監督の作品が多い。6年間7編の映画を撮影したキム監督の作品にチョ・ジェヒョンは5編ほど出演している。

「ワニ」を始め「野生動物保護区域」「受取人不明」などチョ・ジェヒョン特有の節制された演技力を鑑賞することができる映画はすべてキム監督と組んだ作品だ。人気に未練を持たず自分を求める所ならどこへでもいく義理と熱情、それがチョ・ジェヒョンだ。

最近チョ・ジェヒョンは若い男性演技者を追い抜いて人気順位1位を独走している。珍しい現象だがチョ・ジェヒョンだから可能なことだ。素晴らしい作品と上手い演技でファンの声援に応えるやさしい男、それがチョ・ジェヒョンのニックネームだ。
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