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     カン・ジョンウク、モリモリのボディに甘い声     
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カン・ジョンウク、今年の夏また1人の“ナイスバディ”歌手が登場した。キム・ジョングクをはじめとし、男性歌手のボディ管理はすでに時代のトレンド。キム・ジョンウクをはじめとし、男性歌手のボディ管理はすでに時代のトレンド。しかしキム・ジョンウクの体はパッと見ても、なおさらしっかりしている。「急激に筋肉をつけたのではなく、プロのボディービルダーから指導を受けて約2年間、筋力アップダイエットをした」と自慢している。地方公演に出てもスポーツクラブをまず探すというキム・ジョンウクは、すでにトレーニング中毒にかかっている。「1週間運動しないだけで、おかしくなりそうだ」と語るほどである。タフな体に比べて歌声は甘い。 そして馴染みがある。 KBS2TVドラマ『幸せな女』の挿入曲『ダメな愛』の主人公である。SBSTV『私の男の女』で、ペ・ジョンオクのテーマ曲『悲哀』の声も同一人物である。このシングルタイトル曲『爆風』は、ヒップホップバラードにポピュラーなメロディーを盛り込んだ。去った恋人へのおぼろげな記憶を描写している。女性ファンに特にアピールしている。カン・ジョンウクは黙々としている。芸能人らしからず、賞賛の言葉に慣れていないようである。「人々は結局、真実を分ってくれるだろう」と純粋に思っている。「表だけ華やかだとよく見ない場合もある」と、華やかに飾られた人気を警戒している。
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