Home > K-POP > アーティスト情報 > イ・ナヨン チャン・ジニョン

     イ・ナヨン チャン・ジニョン     
  [ イ・ナヨン チャン・ジニョン 関連商品検索 ]  [ イ・ナヨン チャン・ジニョン 関連ニュース検索 ]

秋メロ映画のヒロイン、イ・ナヨンとチャン・ジニョンが水を得た演技力で好評を博している。映画『私たちの幸せな時間』と『恋愛、その堪えられない軽さ』のイ・ナヨンとチャン・ジニョンが良い演技を見せたという評価で秋のメロクィーンの位相をふるっている。先に封切られた『恋愛堪』は初週にボックスオフィスで1位にランクインして興行の好調を見せているし、14日に封切り予定の『私幸時』も前売り率と試写後の観覧評点で青信号がはっきりしている。 前作の『パイラン』でシナリオ作家と演出者として出会ったキム・ヘゴン監督とソン・ヘソン監督の義理ある競争がまた違った関心を集める『恋愛堪』と『私幸時』。長いタイトルの為に略語が愛称となってしまった二つの映画の中でヒロインが好演を繰り広げて良い評価を受けている。特にチャン・ジニョンは映画の封切り前から普段の高級で優雅なイメージとは違ってルームサロンのホステスの熱い変身で多くの観客の関心を集めた。 個性ある配役と演技で強い印象を残して来た女優チャン・ジニョンは妻子ある男性に堂々とダッシュする力強い魅力のルームサロンのホステスであると同時に愛に全てを賭けられる悲しいが強い女「ヨナ」を立派に消化した。映画『私幸時』は封切りを控えて実施した試写会でイ・ナヨンの涙の演技と既存では見られなかった姿に話題が集中した。 今回の映画でクールで冷たいヒロイン「ウジョン」役を引き受けて徐々に心を開いて行く過程を見せてくれるイ・ナヨンの演技は濃い感動を催す。華やかで裕福だが酷い傷を負う女になって既存では見られなかった一味違った姿を見せてくれたイ・ナヨン。カン・ドンウォンの演技の変身と共に彼の好演にも観客は高い点数を与えている。二人の俳優の好演に負って良い噂を撒いている『私幸時』は14日にメロ映画では最大封切り館数の520会館で封切られる。 関連商品検索
  [ イ・ナヨン チャン・ジニョン 関連ニュース検索 ] [ 戻る ]