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釜山国際映画祭

 

 


釜山国際映画祭は、1996年に韓国初の国際映画祭としてスタートして以来、 世界で最も躍動的な映画祭で、アジア映画最大のフェスティバルとしての地位を掴んだ。
釜山国際映画祭は文化芸術都市、釜山の国際的イメージに加え、世界の映画界での韓国映画の 地位を高め制作及び配給与件を向上させるなど、韓国映画発展の原動力として機能してきた。 また多様なジャンルと様々な地域の映画を通じ、世界映画の流れを展望できる場を用意すると 同時に、才能あるアジア監督及び映画を発掘して支援し、これを通じアジア映画のビジョンを提示してきた。
釜山国際映画祭は今後、映像産業発展の中心地としてアジア映画のための共同投資マーケットの向上、韓国及びアジア映画制作支援の活性化など、様々な努力を続けるであろう。



〇 アジア映画の窓口 A Window on Asian Cinema
アジア地域で製作された映画中、アジア人の情緒を最もよく表現し、世界水準の作品および国際的名声を得た監督等の新作や話題作を紹介
〇 ニューウェーブ  New  Currents
アジア各国の有望な新人監督の1作目または2作目の長編映画競争部門
〇 韓国映画パノラマ  Korean Panorama  
その年に製作された優秀な韓国映画を世界映画界に広く紹介する部門
〇 ワールドシネマ  World Cinema  
世界各国の話題作および優秀作の紹介
〇 ワイドアングル Wide Angle
最近製作された短編映画、アニメーション、ドキュメンタリー分野の傑作を集めて紹介する部門
〇 オープン シネマ  Open Cinema
老若男女を問わずあらゆる観客が楽しめる品性を備えた映画を選定し、ヨット競技場に特設された野外劇場で特別上映
〇 企画プログラム  Special Programs in Focus
故人になった映画人や特定映画の思潮、特定期間に製作された映画を、現在の視点から光を当て再評価するための回顧展と、多様な映画の流れを一つの主題にまとめてアジア映画の未来とビジョンを提示する特別上映企画


 
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