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     映画祭     

 

 

青龍映画祭

大鐘賞映画祭

釜山国際映画祭

 

 


大鐘賞と共に韓国に長い間に渡り繰り広げられてきた映画祭。
だが大鐘賞とは違い、民間団体(スポーツ朝鮮)で運営されている。
「健康的な映画を作ろう」というスローガンの下、1963年に作られた青龍映画賞は、韓国映画の質的な向上を狙い、国内映画産業の振興発展を助けるために制定された映画賞。 青龍賞は韓国映画の黄金期といえる60年代と70年代の初めにかけて、映画人達の創作意欲を鼓吹させ、良い映画を知らせるのに大きく寄与した。 朝鮮日報により創設施行され、73年の第10回まで毎年授賞をしながら、数多くのスター、監督等の映画人を排出し、最も権威的な最大の民間賞となった。
73年の映画法改正以後、17年間中断されていたが、1990年12月19日にスポーツ朝鮮の創刊記念業として、17年ぶりに復活された。

 
● 第33回(2012年) ●
最優秀作品賞
:ピエタ
主演男優賞
:チェ・ミンシク(犯罪との戦争:悪い奴ら全盛時代)
主演女優賞
:イム・スジョン(私の妻のすべて)

● 第32回(2011年) ●
最優秀作品賞
:不当取引
主演男優賞
:パク・ヘイル(最終兵器 弓)
主演女優賞
:キム・ハヌル(ブラインド)

● 第31回(2010年) ●
最優秀作品賞
:義兄弟
主演男優賞
:チョン・ジェヨン(苔)
主演女優賞
:ユン・ジョンヒ(詩)

● 第30回(2009年) ●
最優秀作品賞
:母なる証明(原題:マザー)
主演男優賞
:キム・ミョンミン(私の愛私のそばに)
主演女優賞
:ハ・ジウォン(私の愛私のそばに)

● 第29回(2008年) ●
最優秀作品賞
:私たちの生涯で最高の瞬間
主演男優賞
:キム・ユンソク(追撃者)
主演女優賞
:ソン・イェジン(妻が結婚した)

● 第28回(2007年) ●
最優秀作品賞
:優雅な世界
主演男優賞
:ソン・ガンホ(優雅な世界)
主演女優賞
:チョン・ドヨン(密陽(ミリャン))

● 第43回(2006年) ●
最優秀作品賞
:クェムル-漢江の怪物
主演男優賞
:アン・ソンギ-パク・チュンフン(ラジオスター)
主演女優賞
:キム・ヘス(イカサマ師)

● 第42回(2005年) ●
最優秀作品賞
:親切なクムジャさん
男優主演賞
:ファン・ジョンミン(君は僕の運命)
女優主演賞
:イ・ヨンエ(親切なクムジャさん)

【第33回青竜映画祭】
 
【第32回青竜映画祭】
 
【第31回青竜映画祭】
【第30回青竜映画祭】
 
【第29回青竜映画祭】

● 第25回(2004年) ●
最優秀作品賞
:実尾島
主演男優賞
:チャン・ドンゴン(ブラザーフッド(太極旗を翻して))
主演女優賞
:イ・ナヨン(知ってる女)
● 第24回(2003年) ●
最優秀作品賞
:春夏秋冬そして春
男優主演賞
:チェ・ミンシク(oldboy)
女優主演賞
:チャン・ジニョン(シングルス)
● 第23回(2002年) ●
最優秀作品賞
:酔画仙
男優主演賞
:ソル・ギョング(公共の敵)
女優主演賞
:キム・ユンジン(密愛)
● 第22回(2001年) ●
最優秀作品賞
:春の日は過ぎゆく
主演男優賞
:チェ・ミンシク(パイラン)
主演女優賞
:チャン・ジニョン(ソルム)
● 第21回(2000年) ●
最優秀作品賞
:共同警備区域JSA
男優主演賞
:ソル・ギョング(ペパーミント キャンディ)
女優主演賞
:イ・ミヨン(魚座)
● 第20回(1999年) ●
最優秀作品賞
:情け容赦なし
男優主演賞
:イ・ジョンジェ(太陽はない)
女優主演賞
:ジョン・ドヨン(我が心のオルガン)
● 第19回(1998年) ●
最優秀作品賞
:8月のクリスマスく
主演男優賞
:パク・シニャン(約束)
主演女優賞
:シム・ウナ(8月のクリスマス)
● 第18回(1997年) ●
最優秀作品賞
:グリーンフィッシュ
男優主演賞
:ハン・ソッキュ(グリーンフィッシュ)
女優主演賞
:シン・ウンギョン(チャン)
● 第17回(1996年) ●
最優秀作品賞
:祝祭
男優主演賞
:ムン・ソングン(花びら)
女優主演賞
:シム・へジン(パクボンゴン家出事件)

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