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美術とアニメーションの出会い < 2005-09-20 07:28 >
ソンゴク美術館で10月30日まで設けられる「AniMate」展は現代美術がアニメーション、ファッション、建築、音楽などの多様な分野と接木して新しい流れを見せてくれている中で、マンガとアニメーションと一緒に成長した韓国と日本作家たちの作品を通じて新しい表現の可能性を提示する。

AniMateは Animateと Mateの合成語で力強くするという意味。「ミックス&マッチ」を通じてそれなりの滑路を模索している現代美術の現住所を語ってくれる。

出品作家たちはムン・ギョンウォン、ミスター、イ・ドンギ、44(Sasa)、ニシヤマミナコ、アイダマコト、アオキリョウコとイトウジョン。既存のマンガキャラクターを土台に新しいキャラクターを誕生させてマンガだけの特定的表現を取り入れたり、アニメーション技法を活用した作品が展示される。(02)737-7650


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