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<釜山国際映画祭>イノライフ現地記者として活動しながら…
2008年、第13回釜山国際映画祭。イノライフは釜山で映画映像学を専攻している大学生記者と交渉して、9泊10日の日程で一緒に行動した。彼女は釜山霊山大学3学年に在学中。専攻教授は、私たちにもなじ…
とてもありふれている?いや…だから価値がある!
キムチは韓国の食生活には、無くてはならないおかずだ。長い歴史を経て、味も形も、そして素材も違う。それで彼女の絵は決してありふれずに、多様性を保つことができる。 キムチ美術家として成功…
「ベリーダンスの魅力に触れてみて下さい」、ダイエットにも人気最高!
韓国でベリーダンスが急速に普及している。滑らかな腰の動きと華麗な服に「ワ〜」という感歎詞が出て、「マア〜私のような主婦に、あんなことができるの」と感じられたベリーダンスが、ダイエットを…
オ・ヒジャ、天然染色のようにステキな笑い
急激な開発と成長を繰り返してきた人間。人間と同じ労働力で仕事をするロボット、宇宙の観光開発が目前に迫っているこの時、人々は過去への回帰を願っている。ますます環境と自然が重視され、人々は…
青江文化産業大、舞台美術科チョン・ソンジョン教授
京畿、利川の青江文化産業大学は、文化を産業と連結するという趣旨で1996年に設立された、国内唯一の文化産業特性化大学だ。開校して12年にしかならないが、アニメーション、漫画、コンピュータゲー…
暖かい話を作るソン・ドンユン監督
世知辛い世の中に、暖かい話を作りたかった。 映画『ソウルが見えるか』は1960年代末、離島の子供たちのソウルへの修学旅行で、家族の大切さ、先生の愛、友情等を見せるヒューマンドラマ。ソウル…
チェ・ユナ、新人キュレーター挑戦記
[学歴] 梨花女子大陶磁芸術科卒業、梨花女子大陶磁芸術科大学院論文準備中 [履歴] 団体戦多数 サムジスペースインターン修了 現ギャラリーDOSキュレーター その他作品展準備中 仁寺洞道…
『赤い矢』のチョン・ビョンギ作家、「いつか映画化することができるでしょう」
北の核を主題にして、人間関係、組織の摩擦、国家間の葛藤などを深く掘り下げた新作小説が発刊された。新作小説『赤い矢』は1990年末、ソ連連邦が解体された時に、消えてまた現れた二基の核ミサイル…
閨房工芸デザイナーキム・ミョミン、世界に広がる
[キム・ミョジンプロフィール] 1978年12月4日生 1997年〜2001年 崇実大学繊維工学科、入学・卒業 2001年〜2004年 Widerthan.com勤務 2005年 妙閨房、工房・ショッピングモールオープン 2005…
写真作家ジナ・ジョン、77mmカメラで世界を照らす
ジナ・ジョンはアルバムのジャケット写真、雑誌などの写真、ポスターなどで、感性の強い写真作家として知られている。各種雑誌の写真や人物写真を撮るために世界中の都市を回りながら、作家が見つめ…

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