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イ・ブギョンセンター長‘ソウルをデザインして世界をデザインする!’
ソウル市が世界的経済危機で困難を経験しているファッション産業の再跳躍のために、市内の主要地域にデザインから生産まで一度で処理する‘ファッション支援センター’を造成した。去年11月、城東区聖…
宝石デザイナーパク・ミソン、「宝石を見ると興奮する」
国民大ジュエリーデザイン修士課程を卒業して韓国宝石学院で講師を歴任し、工房「アートストーン」を経てアヴォワールジュエリーを運営しているパク・ミソン代表。ともすれば男友達より長い時間を共…
キム・ソンウォン「スムーズ・ジャズの魅力にはまってみてくださ〜い」
‘スムーズ・ジャズ(Smooth Jazz)’という単語はちょっとなじみがないだろうか。イノライフが出会ったキム・ソンウォンアーティストは全然そうではないと語る。20代のある日、音楽をやりたくてふらり…
陶芸家ホン・ジョンギ、器に花が芽生える
陶芸家ホン・ジョンギに出会ったのは彼女が特に好きな花が冬眠(?)する12月のある日、ソウルが零下12度まで下がる気炎を吐いた日だった。恵化洞に位置した仕事部屋。以前母方の祖母が使っていた韓屋…
木版画一筋20年、イ・ギョンヒ作家
作品を説明する彼女の目が瞬間輝く。 20年のあいだ木版画に人生をかけてきたイ・ギョンヒ作家。彼女の執念は一様に続いて、20年を越える木版作業が、豊かに実を結んでいる。 今年11月初め、仁寺…
「EUGENE’S HOUSE」、我が家に遊びに来て下さ〜い!
洋式建築の便利さに押され、狭くて寒く住むのに不便だという理由で、韓国の住居文化の中心から遠ざかっていた韓屋(ハノク、韓国式住居)が、再び人気を呼んでいる。若者たちの認識が変わり、外国人の…
『再び書く木槿通信』の著者イ・ドンシク
1951年随筆家キム・ソウン先生が書いた『木槿通信』をもう一度日本に送るという意味で再誕生した『再び書く木槿通信』の著者イ・ドンシクの履歴が目に付く。KBSプサン包装総局長。現職言論人の手で…
「韓国の暮らしの女王」ヒョジェ、ペ・ヨンジュンに会う!
「韓国のターシャ・テューダー(*説明下記)」、「暮らしの女王」と呼ばれ、自然主義で暮らす方式と世界的なポジャギ(韓国のパッチワーク)アートで注目されているイ・ヒョジェ氏がイノライフと会った…
青山で暮らせば〜 詩人カン・ギジュ
緑陰樹が茂る7月の陽が差す日、智異山の裾に位置した花開で詩人カン・ギジュに会った。彼は4月に「花開洞の手紙」詩画展を開いた。知り合いの何人かの詩人たちと開催した詩画展で彼は、「花開洞の手…
カン・ウンジョン代表、世界へはばたく韓国観光の記念品を作る!
彼女が作った製品を初めて見たのは、外国人が韓国を旅行したとき一度は訪れる仁寺洞のサムジ通り。そのサムジ通りのKAWAという店でだ。磁器で作った高級名刺入れ、メモ挟み、キーホルダーだけでなく…

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